把學習歷程、想做的事情記錄起來
或許,在未來時,回頭看著這些
會更有所收穫。
這是前陣子被朋友慫恿
臨時決定要參加的演講比賽稿w
參加的當天晚上就要擠一個作文出來,現在想想真TM有病
寫完在念的時候突然覺得有點偏激,好憤青的感覺
而且老師的換句話說超強,真希望有天也能達到這種程度
受けたい教育の選択
林政耀
皆様、こんにちは。林と申します。僕は今日「受けたい教育の選択」についてお話したいと思います。
皆様高校時代に抱いた夢はまだ記憶にありますか。何をやりたかったのか?どんな人になりたかったのか?誰にも夢があったはずですよね。そう私は信じています。なぜなら、かくいう私自身もある夢を抱いていた時期があったからなんです。高校のとき、星空と宇宙にはきっと人類以外の別の生き物が存在するのであろうと考えていた時期があったのです。天文学者になりたい!と強く願っていた時期があったのです。しかし、夢はただの夢になってしまいました。
「天文学者」、なんとも偉そうな名前じゃないですか。こんな人になりたいなんて、きっと数学・物理・生物・歴史、様々な知識を深め能力を備えていなければいけないですよね。これらを学べる学校を選択しなければならないはずですよね。しかし、残念ながら私は英語という言語がどうしても苦手で苦手で、そのためにこの道に進むことを全く選べませんでした。しかし、今となっても悔しくて仕方ありません。なぜ、一言語科目が苦手というだけで「夢」をあきらめなくてはならないのか。数学・物理・生物・歴史等などはけっしてきらいではないし、苦手でもないのに、なぜ、「英語」という外国語のために自分の「受けたい教育」を選択できないのか。その道に進むために「英語」は道具というのならば、なぜ入り口でもう多くの人は拒否されてしまうのでしょうか。
ドイツ教育の制度を見ると、とてもこの「受けたい教育」が選択できる制度のようです。ドイツ教育の方針は複線型教育、職業教育と資格制度を重視し、進路変更のしやすさという特徴があります。また、中学二年の時行われる人生進路も成績を問わず、先生の意見と学生自分自身の意志で将来受けたい教育を選べます。このような制度でしたら、学生は自分の夢を叶える機会が台湾の教育制度よりも可能性が大きいと私は思います。
オランダの教育制度も能力によって分けられるのではなく。小学校から先生と協力し、自分の意志で好きなものを学べるようなんです。成績は問われず、好きな分野を選び進学もできます。このような制度では自分の選択が一番、先にあり勉強する時も喜んで学べるはずです。
すべての人間は何かしら才能を持っているはずです、万能ではないから学校選びの条件がいろいろと特化できるようにれば、夢をつかむためにもっと機会を与えられる人もふえるでしょう。そうすれば、この社会で仕事に情熱を持って働ける人が絶対増え、よりよい社会になっていけるはずです。
來張圖文不符
